食品サンプル昔の製法

昔製法「ロウ」体験 1500円+税

食品サンプルの作り方、素材ですが、ロウ細工のイメージがありませんか?
サンプルの歴史ではこのロウを素材に進化してきました。
本物に寒天を流し込み、型を制作。
その型の中に着色したロウを流し、固めた物にさらに着色をします。

型どり出来ない物も職人が色々工夫して制作してきました。

その中でアイデアたっぷりなのが「天ぷら」「レタス」

ぬるま湯をはった水槽に、高所からたらりとロウを垂らすとあら不思議
まったく天ぷらの様ではないですか。
同じく水槽にロウをはり、ゆっくり両端から沈めるとまるで葉っぱの葉脈です。
これを丸めてカットするとまるっきりレタスの出来上がり。

LinkIconキャンドルキッチン

ロウで作る食品サンプルが無くなった理由は、もろく溶けやすいので、輸送に不便な事や、夏場の高温での型崩れ等があります。                         したがって、体験で作った製品の取扱いにもご注意ください。               夏休みは特に車内に置いて昼食に行かないでください。車内は相当高温になります。


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団体様は10名以上の方とします。
団体様の特典
ロウのパフォーマンスに数名参加して頂きます。
また、サンプルクイズやアンケートにお答えください。
楽しいアトラクションやプレゼントを用意しています。

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夏休み限定の3品コース 今年は7月1日より開催します。好評予約受付中 予約電話番号092-567-0018
夏休みの食品サンプル体験を自由研究に

デコレーションコースも新作がぞくぞくと生産中

人気NO1のパフェコース1575円スタートで、トッピングを乗せた分加算して計算いたします。

昔製法ロウ体験は壊れやすいロウを使っての体験ですが、瞬間に変化するロウを楽しんでください。

世界初の面白新企画「本物どっち?!」2010年に大宰府もち吉さんの協力でGWに開催いたしました。
巨大モニュメントの製作もご相談ください。